きんぴら一覧

こんにゃくと大根のきんぴら

世の中、いろいろ、うまくいかんもんですな。
というわけで、今日はてきとう。

CA391257

緑色が入ってないから、いまいち見栄えがぱっとしないね。
でも、こんなもんかも。

ひき肉としょうがを炒めてから、拍子切りにした大根と細切りこんにゃくを足し、
大根がしんなりしてきたら、しょうゆ・みりん・酒・砂糖・ごま油を各小1づつ入れて、
少し汁気が飛んだら完成。


ピーマンとちくわのきんぴら

これは、かなり作る頻度が高いんだけど、今日も作ってしまった。

CA391101

ふだんは、おつまみだとか、追加の1品だったりするんだけど、
作ってみたら2人分くらいになったので、メインのおかずになった。

とりあえず、今まで紹介してないので、かいてみる。

続きを読む


カンタンすぎるおつまみ特集

長芋がグラム25円だったので、とりあえず買ってきた。
バター焼きにどうぞ。って書かれてたので、それにしてみた。

CA390818 CA390821

あと、これだけじゃ物足りない気がしたので、じゃがいもとピーマンのきんぴら。

長芋は、バターを多めにひいたフライパンで、両面こんがり焼いただけ。
最後にしょうゆを入れてもいいし、塩でもいいし、
ちょっと試したけど、にんにくもけっこうあうみたい。

この、じゃがいもとピーマンのきんぴらは、以前作り方載せてたんだけど
微妙に足りなかったので、ちょっと補足。
ピーマンを入れるタイミングは、みりんとかを入れる直前。ってことで。

こんなにもカンタンで、こんなにもビールにぴったりだなんて、すばらしいね。




じゃがいものきんぴら

このところ、なんか方向性が変わってきたような気もするけど、
今日もばんごはんをのせていこう。

今日は、じゃがいものきんぴら。
ごぼうやれんこんに比べて、シャキシャキ感はちょっと弱いけど、
それでもしゃきっとしたじゃがいもと、その甘みもいい感じ。

これはたぶん、メジャーな部類なんだろうけど、
せっかくだから作る段階からの紹介。

CA390365 
じゃがいもを、適当な太さの拍子に切って、水につけておく。
その間に、ピーマンを適当に切る。
飲みながら切ると危ないので、切ってから飲むとよい。

CA390366 CA390367
ごま油に、刻んだ唐辛子を入れて、弱火で軽く炒める。
色が変わり始めたあたりで、じゃがいもを投入して中火に。

じゃがいもに、だいたい火が通ったら、
砂糖大1、みりん大1、酒小1、しょうゆ大1くらいをぶっこんで、
強火で混ぜ合わせて、汁気がとんだあたりで、器に盛ったら、白ごまをふって完成。

CA390368

辛いのが苦手な人は、唐辛子を刻まずに、形のまま1本入れて、
じゃがいもを入れる前にひきあげると、辛さはほとんどなくなる。
唐辛子の辛さは、内側の筋みたいな部分からなので、刻むと染み出しやすくなる。
辛いのがぜんぜんダメな人は、唐辛子抜きでもOK。

あまり長時間炒めると、じゃがいものシャキシャキ感がなくなるので注意。